僕たちがやりました1巻ネタバレ【5話:漢のC4爆弾】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ1巻「5話漢のC4爆弾」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ1巻のネタバレ1~7話まで

僕たちがやりました1巻ネタバレ・あらすじ【5話:漢のC4爆弾】

いてまうぞわれと言っている不良の人形があり
それに何かくっついていました。

そしていきなりそれが爆発します。

これを見ていたパイセン・トビオ・マル・イサミらが、
これはプラスチェツク爆弾で
パイセンが動画サイトをみて
作ったものでした。

俺たち特製の「漢のC4爆弾」が
完成します。

イサミが一個つくるのにいくらかかったのか
パイセンに聞くとなんと7万円もかかったそうです。

7・14・21・28万と爆弾をたくさん作成していくパイセン。

しかしこれはマルが
矢波高に復讐をするためにつくったものです。

アイツラに仕返しをしようというトビオが
提案してパイセンが爆弾を
次々に作成していきます。

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トビオがお前らも思っているだろ
普段から矢波高をぶっ飛ばしたいと・・・

でもトビオがはっきりと言ったから、
こうやってみんなが動いているんだよねと
やられたマルが言います。

ここでパイセンが今回の作戦を発表します。

夜中に矢波高に侵入してから
窓ガラスに爆弾を仕掛ける。

それを昼間に爆発させて
矢波高をびっくりさせるというものでした。

ほんとうにやってしまうと逮捕されるので
矢波高の日常をぶっ壊す程度に
しようとパイセンは言いました。

決行するのは今晩で
これは完全犯罪になるなと張り切っています。

深夜の1時にみんなで集まって
矢波高に忍び込んで爆弾をセットしに行く計画を
公園で立てていました。

トビオはスタンドバイミーや
グーニーズみたいな
映画みたいなことやるんだと
少し楽しそうでした。

しかしそこにいきなり
女子高生の蓮子が走り込んできて
跳びげりをくらわせます。

蓮子がトビオに一緒に帰ろうと言います。

トビオは蓮子に
この前一緒にいた
彼氏のことについて話をします。

全然関係ないようで
たまたま知り合って送ってもらっただけだと
蓮子は言いました。

学校が女子高なので
ヒマだからほかの学校の人と
遊んでいるそうです。

トビオは今日実行する矢波高襲撃事件を
しゃべりそうになるが
パイセンから他人にはしゃべるなと言われていたことを
思い出して蓮子をカラオケに誘います。

蓮子はいいよと言って
一緒にカラオケに行くことになります。

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