僕たちがやりました4巻ネタバレ【33話:ほころび】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ4巻「33話ほころび」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ4巻のネタバレ28~37話まで

僕たちがやりました4巻ネタバレ・あらすじ【33話:ほころび】

美味いものを食べて
女の子と遊びまくる
そんな極楽浄土のような
生活を送っているマルでした。

こんなに若くして
遊びまくるのは
自分とJビーバーくらいではないかと
思っていました。

これから何食べようかと
お昼に何を食べるか
スマホを見て歩きスマホしていると
そこにうんこが走ってきて
キノコのことを日本刀で切りかかります。

マルに面がきれいにきまるが
それは日本刀の形をしたものだったので
切れない模造刀でした。

だがそんなものでも
木刀と変わらないので
マルは頭から血が出ています。

キレないのなら叩きまくってやると
ウンコは考えます。

まわりは通り魔がでたと
騒いでいます。

マルはちょっとまてよ
誰だよお前
自分はお前なんて知らねえよと
言います。

するとウンコは
お前と無理やり喧嘩させられた
前川だよといい
ああ~ウンコと思い出すマルでした。

さらに怒ったウンコは
マルを滅多打ちにしようとしているが
通行人がウンコを抑えて捕まえます。

大丈夫かとマルに近寄る大人でした。

ウンコは大人二人に
取り押さえられています。

マルは警察が来ると
自分のことがばれるかもしれないと思って
その場から逃げ出します。

女の子を部屋に呼んで遊ぼうとしていたが
頭を打たれたことで
キャンセルするマルでした。

とんだ災難だったなぁと振り返ります。

だがウンコは矢波高が悪いのに
俺に復讐するなんて・・・

俺の楽園のような生活も
ほころび始めている。

その場しのぎの感情で動いて
やりたいことだけやりまくっていたので
もうトビオから盗んで599万になっていたお金が
もうあと8万円残っていません。

これがなくなると自分が
逮捕されるのだと思いました。

みんなに会いたいと思っている
マルでした。

トビオに謝りたいとか
パイセンやイサミと一緒に
遊びたいなとも考えています。

だがその時にふと思います。

イサミにあってまたお金を盗めば
この贅沢な生活をまだ続けられる。

謝るのはいつでもできるからと
考えていました。

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