僕たちがやりました4巻ネタバレ【28話:今なにしてんの?】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ4巻「28話今なにしてんの?」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ4巻のネタバレ28~37話まで

僕たちがやりました4巻ネタバレ・あらすじ【28話:今なにしてんの?】

真犯人が出頭してきたのか?

矢波高にうらみがあって
ぶっ殺そうと思いましたという男が
警察に出頭します。

実際にプラスチック爆弾なども持っていて
矢波高にはプロパンガスがあることも
知っていました。

ネットで作り方を調べてから
バイト仲間3人と夜中に
学校に忍び込んで
やりましたと言います。

それで昼休みに一人で
爆破スイッチを入れたと
その自称犯人は言っています。

自首してきたその男の名前は
真良中幹男という32歳の男でした。

派遣社員と言いますが
まだ警察は裏がとれていないようです。

警察では現在取り調べ中の男である
小坂が容疑を否認していることもあり
これは誤認逮捕だということで
捜査の打ち切りを決定していました。

しかし刑事の1人は
イサミ・トビオ・マルの写真をみています。

机に座って脚を組んで
ほかの警察の人とは違う
イメージで描かれています。

蓮子が着替えているシーンで
ジーンズがきつので
私太ったのかなと考えていると
トビオが1回だけやらせてとか
言うのも思い出します。

トビオは普通に謝ってくるが、
常識でしょと言う。

なんでもいいからあやまれば
許そうと思っているのにと
ふとんに寝転ぶ蓮子でした。

そのときに蓮子のLINEに
トビオから連絡が入って
今から会えないのかと連絡があります。

蓮子が着替えてトビオの方に行くが、
そこにトビオの姿はなくて
矢波高のメンバーが待っていました。

市橋が蓮子はエサだったと言います。

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