僕たちがやりました3巻ネタバレ【27話:はじめて】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ3巻「27話はじめて」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ3巻のネタバレ18~27話まで

僕たちがやりました3巻ネタバレ・あらすじ【27話:はじめて】

舞台は過去の
小学生時代のトビオになります。

人はなぜ生きているのか
みんなで考えようと
先生が言っています。

結婚するためとか
火影になるためだとか
平和のためににとか
トビオはそれに対して
分かりませんと答えています。

トビオは昔生きている話をした時に
殴って以来久しぶりに人をなぐった
それに足がこれまでにないほど痛い。

パンツ一枚で歩いたのも
建物の路地で一日過ごしたのも
はじめてだと考えていました。

お腹もすいたし
今日水しか飲んでない
お金もスマホも携帯も
すべてなくなりました。

爆破の日から
最悪なことばかり起こっている。

今の俺はもう底辺にいると
ため息をついています。

でもあのマルのことを
思い出して恨んでいます。

あいつは見つけたら
必ずぶっ飛ばそう
そのように思いました。

パイセンは取調べしているのかな?
イサミと今宵ちゃんは逃げれたかな?
と考えています。

矢波高の連中は
本当に怒っているし
警察にも追われているし
これから俺の人生どうなるんだろう
トビオはそのようなことを考えます。

でも矢波高の生徒が亡くなったのは事実だし
市橋の怪我はもう治らないだろうと思って
あれは事故し殺そうとしたわけではない
でもまあ世の中では
自分たちが犯人なんだろう
これからどうしようと
夜になって一人で考えるトビオでした。

路地裏にバイトの子か
ゴミ箱にゴミを入れていました。

その子がゴミを捨てていくと
トビオはこのゴミをあさります。

ドーナツ屋さんのゴミなので
ドーナツがあって
トビオは生まれてじめて
残飯を食べることになりました。

どうか今日が一番最悪な日でありますようにと
願うトビオでした。

場面は代わって
警察派出所にあの犯人本当は自分なんですと
矢波高爆破の張り紙を持って
一人の似顔絵に似た男が自首します。

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