僕たちがやりました3巻ネタバレ【20話:終了のお時間でございます】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ3巻「20話終了のお時間でございます」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ3巻のネタバレ18~27話まで

僕たちがやりました3巻ネタバレ・あらすじ【20話:終了のお時間でございます】

マンガ喫茶で眠っていたトビオですが
電話が鳴ってナイトパックのサービス時間が
終了でと言われます。

料金を追加しないと退出になるので
まだ寝ぼけていたトビオでしたが、
すこし頭も起きてきます。

でも同じ個室にいたはずの
マルがいません。

一万円が置いてあって
にごめんと書いたメモもありました。

マルはいなくなっています。

トビオの300万もなくなって
お金を奪って逃亡しました。

やりやがったなぁあの野郎と言って
トビオはマルを必死に探します。

町でキノコ頭の男みませんでしたかと
必死に聞いて回りますが
誰もマルを見ていないと言います。

トビオはマルを
信じていたのにと言いながら
マルを必死に探すが見つかりません。

とりあえずコンビニで
ドリンク買って
高架橋の下で休むトビオでした。

そこでマルと一緒に書いた
あみだくじを見てトビオは
泣いてしまいます。

人間はお金とられてしまうと
まずは怒って最後は
泣いてしまうんですね。

あみだの中には金閣寺を見るとあり
金閣寺の絵が描かれている。

そんな時、金閣寺という
エッチなお店に来ているマルがいました。

これまでのマルのキャラクターのイメージが
完全に変わってしまう感じがします。

これまではいじめられっこで
無理やりタイマンさせられて、
矢波高事件の引き金となって
プーケットにいくのも
こいつのせいで結局は行かなかったけど
まさかお金を300万盗んで消えるとは・・・

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