僕たちがやりました1巻ネタバレ【1話:お金ならある出す】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ1巻「1話お金ならある出す」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ1巻のネタバレ1~7話まで

僕たちがやりました1巻ネタバレ・あらすじ【1話:お金ならある出す】

主人公であるトビオが
電車の中で第三次世界大戦とかおこらないかとか
Hなことをするまで死ぬことはできないとか
ボウリングで200ノスコアーをだすとか
自分の人生にはこれから先の希望しかないと
女子高生を見ながらいろいろと妄想していました。

マル、イサミと一緒の登校中にイサミは
新しい彼女ができたと言っていました。

マルはもう経験をしたのか聞いてみます。

イサミはなんでトビオやマルは
彼女作らないのかと聞いてきました。

彼女を作らないと
将来パイセンみたいになると言ってきます。

それでは困るとトビオは言います。

3人は高校に着いて
いじめにあっている生徒を見かけるが
見て見ぬふりをします。

もめている凡下高と矢波高は
道路を1本挟んだ向かいにあって
凡下は一般の高校で
矢波高はヤンキーが通う高校です。

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サバンナにいる草食動物が凡下高校生で
肉食動物が矢波高生のようです。

自分たちはそんな矢波高に食われないようにと
身を潜めていました。

凡下高が矢波高にカツアゲされる事件が起って
警察も恐喝と傷害で事件にすると
トビオの担任が言いいました。

先生たちも対策をしていると
口では言っているが
本音としては何ともやる気のない先生でした。

トビオは外をみて
自分はそこそこでいいと思っていました。

となりにある矢波高校は勉強をしないでいいが
自分としては将来をどぶに捨てるほど
バカになることはできないと考えていました。

そこそこ自分は生きればいいと思っていました。

トビオは実はこの矢波高が嫌いでした。

自分のそこそこの人生を
邪魔しないでほしかった。

いつもあいつらが
いなくならないかなと思っていました。

トビオ とボケ高の生徒は
何かしらのクラブに入らないと
いけないことになっていたので
屋上に部室があるフットサル部に入りました。

トビオとイサミとマルの3人がその部室で
ゲームをしていると
朝会ったイサミの彼女がやってきました。

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イサミの彼女は胸が大きい女性でした。

イサミは後からLINEするので
先に帰るようにいいました。

イサミ、マル、トビオ達は
ふざけて写真を撮ったりしていました。

そこに突然パイセンと呼ばれる
男がやってくきました。

トランプやる人はいないかと言い
イサミなどはお金をかけないなら
すると言いました。

ですがパイセンはトランプを切りながら
かけるのはお金ではなくて
髪の毛だといいました。

順番にトランプをひいていって
ジョーカーを引いたヤツが負けになると
パイセンは言いました。

パイセンと負ければ髪を切る
単純なババゲームを行うことになります。

このゲームを行った結果として
イサミが負けてしまします。

そしてパイセン行きつけの
代官山の美容室に行くように言われます。

パイセンはイサミを散髪屋さんに連れて行きます。

マルはかわいそうだと言いました。

イサミはいきなりジョーカーを引いたのですから。

パイセンの実家はものすごい地主で金持ちでした。

ですがパイセンは一人も
友達がいないそうです。

だからOBになってもパイセンは
トビオ、マル、イサミらが入っている
フットサル部にいつも顔出していました。

マルはでパイセンはいろいろと奢ってくれるので
好きだったようです。

それからコンビニの前にたむろっている
生徒たちに対して小さな声で
マルが死ねーマジでと言いました。

トビオが聞こえるのでやめておけと言ったが
最悪な事になっていきます。

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ですがその発言を
別の矢波高の生徒に
聞かれてしまいます。

なにもしていなのに
いきなり死ねと言われたので

矢波高の生徒はキレてしまいます。

一番体の大きい市橋が
トビオとマルに服を
全部脱ぐように言ってきました。

そんな時ベンツに乗った
パイセンが現れます。

パイセンが許してくれないかと言うと
矢波高の生徒は、
お前は誰だ!
と言って胸ぐらをつかんで
パイセンを脅してきます。

だけどパイセンは5千円を
その脅してきた生徒に渡して
これで許してほしいと言います。

お金を上乗せバイプッシュして
なんとかその場はおさまります。

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次はないぞと言って
1万5千円を手に
その男は去っていきます。

何とか助かった パイセンでしたが
気分を切り替えてみんなで
ラウンドワンに遊びに行きました。

ボーリングを10ゲームもやっていた3人でしたが
そこにイサミは遅いなぁとマルが言います。

暗くなってもボウリングを続けて
記念撮影もしました。

思い出が欲しいというパイセンでした。

トビオ がボールを投げようとすると
いきなり知らない人がやって来て
横からボールを投げました。

これがなんとストライクになります。

その男はここは俺のレーンだけどと言います。

よく見るとそれは髪形を
エグザイルカッにトしてきたイサミでした。

メンディのの旧バージョンの髪形です。

なんで旧バージョンなんだ?
とみんなはお腹を抱えて爆笑します。

マルはこれでいいんと言って
4人で写真撮影をします。

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