僕たちがやりました2巻ネタバレ【16話:リセットボタン】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ2巻「16話ご愁傷さまです」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ2巻のネタバレ8~17話まで

僕たちがやりました2巻ネタバレ・あらすじ【16話:リセットボタン】

その日の夜にトビオは
いさみの彼女と
エッチなことをしている夢を見ていて
途中でそれが夢だと気がつきます。

その日の朝トビオはいつもより早く家を出ます。

家族には部活の合宿で
1週間くらい家を空けることを
伝えます。

家を出ていくトビオは
家族に事件のことがばれたら
迷惑がかかると考えながら
矢波高で被害に遭った人の写真をみていました。

結果的に蓮子には嫌われたけど
キスもしたしこれからプーケットに行くという
考えでいいと思います。

その後羽田空港の国際線に行くトビオ、
ですが待ち合わせしていたマルが
なかなか来なくて
トビオはマルに電話するが
マルは携帯電話をなぜか解約していました。

まさかトビオを裏切ったのか?

昨日はみんなでプーケットに行くと言っていたのに
マルは直前になっておじけずいたのか?
それとも最初から行く気がなかったのか?

トビオは人生をやり直すには
もうリセットボタンしかないと言います。

今引き返しても自分には
少年院が待っている。

だけどパイセンとプーケットに行くと
はじめは言葉が通じないから
苦労するだろうけど楽園だと考えます。

でもパイセンが通を雇ってくれるだろうし
現地でマルやイサミ似の
友達を作ればいいかなと
トビオは思いました。

現地には可愛い女の子もいるだろうし
もうプーケットに行きたいと
盛り上がるトビオでした。

このゲートをくぐれば
自分の新しい第二の人生が始まる
リセットボタン発動だ!

だがカツラをかぶったパイセンが
私服警官に捕まってしまいます。

結局パイセンは捕まってしまい
トビオはプーケットに行くことなく
夜行バスで新宿に戻っていました。

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