僕たちがやりました2巻ネタバレ【13話:何もなかった】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ2巻「13話何もなかった」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ2巻のネタバレ8~17話まで

僕たちがやりました2巻ネタバレ・あらすじ【13話:何もなかった】

似顔絵と自分が似ていないか
調べているパイセンでした。

もう似ているどころではなくて
まさにパイセンにそっくりで
分かる人にはすぐにわかる感じでした。

防犯カメラに映っていたので
もうだめだ警察にばれている
テレビにも出ているしとトビオが言います。

今日から自分は身をかくしていく。

この部屋から一歩も出ないで暮らしていくと。

今日の約束を忘れないでくれとい言い
また連絡するからということだったが
パイセンがもし捕まったら
絶対にみんなのことを
言いそうだよねと考えていました。

警察に捕まったら少年院で
自分たちはどうしていくのか?
絶対に嫌だと考えます。

5年ですむだろうか?
10人も人が亡くなっているのに・・・

トビオは自分が刑務所に入れられていて
そこで母親と妹が迎えに来るが
父さんは自殺して
家族は人殺しの家族と
言われていると言います。

なにのうのうと生きているんだと
妹は言ってきます。

そんなことは絶対にいやだ
自首すれば罪が軽くなるのかなと
もう訳の分からないことを想像をしています。

その時に蓮子からLINEが入って
トビオに彼女はいるのかと
聞いてきました。

トビオはその時コクられるのではと
思ったがそうではありませんでした。

もしもこのまま何もなかったら
自分は蓮子と付き合って
普通に暮らしてそこそこ楽しい毎日があって
大人になって普通に仕事して結婚して子供が生まれてと
いろいろと想像しています。

さらに子供が生まれたら
生まれてきてくれてありがとうと
言うようなことまでい妄想しています。

だけどその時赤ん坊を抱こうとしたら
市橋の顔をしている夢を見ました。

市橋は生きていて
全身やけどだが何とか生きていたのです。

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