僕たちがやりました2巻ネタバレ【12話:何もなかった】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ2巻「12話何もなかった」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ2巻のネタバレ8~17話まで

僕たちがやりました2巻ネタバレ・あらすじ【12話:何もなかった】

パイセンは現金をテーブルに出して
口止めしてきました。

1人100万200万300万と言いながら
口止め料金をだして
あの事件のこと黙っていてくれと
お願いしてきます。

トビオはこれは金額の問題ではないというが
マルはまだ様子が分からないようでした。

イサミがマルに説明していきます。

あの爆発は全てパイセンのせいで
これを黙っていてくれということだと。

マルはパイセンに人が亡くなっていると言いますが
パイセンは警察に逮捕されることが
こわいようでした。

マルは金ですべてを解決しようとするのは
違うでしょうと言って
キレてパイセンの胸ぐらをつかみます。

パイセンは少年院で
暮らしたいのかと言います。

でもイサミは一番冷静で
俺らは未成年で5,6年で
社会的に普通の人生はまず無理なので
自分はこのお金を受け取ると言います。

もうこれでみんなは仲間ではないと言い
赤の他人ということにしようとします。

パイセンはイサミに
何があってもこのことを
しゃべらないように
念を押していました。

マルはみんなの絆が戻ってくるまで
待っていると言います。

トビオもこの300万円を受け取って
自分はイサミとは違うが
このメンバーでそこそこ楽しい感じで
イサミがいなくなっても
このままでいいのではと言います。

このお金で全部なかったことにしよう
そしてこれで自分も共犯だと言います。

これで元の生活に戻れると言って
パイセンとマルは
このままの関係でいければと
考えています。

あの日自分たちは屋上にいたけど
ご飯を食べていただけで
何もしていないと言います。

その時矢波高のニュースが流れて
犯人と思われている男の
似顔絵を公開していました。

その似顔絵がパイセンに
めちゃくちゃ似ていました。

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