僕たちがやりました2巻ネタバレ【11話:お前らに大事な話がある】

マンガ僕たちがやりました

窪田正孝さん主演のドラマ
僕たちがやりました(僕やり)の
原作マンガ2巻「11話お前らに大事な話がある」の
あらすじ・ネタバレをまとめています。

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僕たちがやりましたネタバレ2巻のネタバレ8~17話まで

僕たちがやりました2巻ネタバレ・あらすじ【11話:お前らに大事な話がある】

高級料亭で鱧料理を食べている
パイセンとトビオでした。

そこでトビオがあの爆破事件の犯人は
パイセンですと言うけど
手を震わせながら
鱧はぷりぷりだなぁと言うパイセンでした。

なぜこんなことになると
爆弾を仕掛けていた時に
言わなかったんだと
パイセンは泣きそうになりながら
言ってきます。

あの時は用務員に見つかったし
トビオも自分だって
まさかこんなことになるとは
思っていませんでした。

パイセンが言います。

トビオお前も共犯だからなと。

トビオは分かっていると言って
パイセンに話していきます。

多分イサミも気が付いているが
パイセンはもうどうしていいのか
わからないと言います。

パイセンは手は震えていたが冷静で、
鱧を食べています。

そして好きな人ができたのは
俺と二人きりになるための
嘘だったのかと言いました。

パイセンは分かったといい
自分がどうにかすると言います。

ココで鱧を食べるのも
最後になると言って
パイセンはお会計支払います。

パイセンはトビオに
マルとイサミに連絡して
集合させるようにと言いました。

パイセンが大事な話があると言ってきます。。

その時にイサミは公衆トイレで
エッチなことしていました。

だけどトビオからの連絡で
パイセンの家に集まりました。

パイセンはタワービルに住んでいて
とても高そうな犬を飼っています。

パイセンはタワーマンションの
屋上に住んでいて
マルもイサミもトビオも
そのことを知っている様子でした。

トビオはパイセンが
自分が何とかすると言っていたことを
みんなに伝えました。

するとスーツに着替えていたパイセンが
あの矢波高の爆破事件のことを
テロリストではなくて俺らみたいだと言いました。

お前らはこれで黙っていろと言いました。

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